アクチュアリー試験の個別指導講座ならアクチュアリー・ゼミナール

アクチュアリー試験などの金融系資格の授業をご提供しております。

ホーム ≫ よくあるご質問 ≫

よくあるご質問

ご不明な点などありましたら、こちらからお問い合わせください。

オンライン講座(アクチュアリー1次試験対策講座)について

  • スマートフォンでも受講できますでしょうか?
  • はい、できます。使い心地を確認して頂けるように、事前に無料体験をご利用いただくことをお勧め致します。
  • 紙ベースのテキストはありますでしょうか?
  • 基本的にありません。受講画面で動画だけでなく静止画も見れますので、あたかも電子書籍のように見ることができるためです。
  • わからないところについて、質問できるのでしょうか?
  • はい、1日1回質問することができます。ただし、質問の内容は講座の内容についてです(講座の内容と関係ないものについては、ご回答は差し上げておりません)。
  • どのように質問するのでしょうか?
  • オンライン質問フォームから質問する形式となっています。実際に講座にお申込み頂いた後に、オンライン質問フォームへのログインに必要なIDとパスワードを発行致します。
  • カリキュラムの順番通りに受講しなくてはならないでしょうか?
  • カリキュラムの順番通りのご受講をお奨め致しますが、既にご理解頂いている部分があったり、苦手な部分を集中的に勉強したい場合は、お好きなコマからご受講頂くこともできます。
  • クレジットカードで支払う場合、キャッシュレス・ポイント還元の対象となりますでしょうか?
  • はい、対象となります。当スクールでは5%のポイント還元となっております。ただし、2020年6月末までですので、お早目のご受講をお勧め致します。

Skype授業の授業料等について

  • 入会金はありますでしょうか?
  • 入会金はございません。
  • 授業料はいつ払えばよいのでしょうか?
  • 翌月分の授業に対する授業料を、その前の月の末日までにお支払いください。
  • 授業料の支払方法にはどのようなものがありますでしょうか?
  • オンラインクレジットカード払い、銀行口座振込に対応しております。
  • 授業料の学生割引はありませんでしょうか?
  • 申し訳ございません。現在のところございません。今後の検討課題として認識しておりますので、そのような割引制度を実施次第、本ホームページでご報告いたします。
  • 1か月の授業時間は何時間でしょうか?
  • 6時間から可能です。その場合、1回の授業は1.5時間以上とさせて頂いております。例えば、1か月6時間の場合、1.5時間を4回や、2時間を3回などとすることができます。
    また、Skype授業とアクチュアリー1次試験対策講座を併用される場合は、授業時間については柔軟に対応させて頂きますので、お気軽にご相談くださいませ。
  • もし、その月で授業を消化できなかった場合は、その分の授業は受けれなくなるのでしょうか?
  • 原則、未消化分については翌月に繰り越されますのでご安心くださいませ。
  • クレジットカードで支払う場合、キャッシュレス・ポイント還元の対象となりますでしょうか?
  • はい、対象となります。当スクールでは5%のポイント還元となっております。ただし、2020年6月末までですので、お早目のご受講をお勧め致します。

Skype授業の授業内容等について

  • Skypeで授業を行うためには、どのような準備が必要でしょうか。
  • Skypeのアカウントを取得して、Skype名のにあるIDを教えてください。詳しくはこちらをご覧ください。
  • 自分が勉強していてわからないところを質問する形の授業をして頂くことは可能でしょうか?
  • はい、可能でございます。その場合は、授業の2日前には、どこをご質問されるかを事前にメール等でご連絡を頂くようにしております。
  • 宿題は課されるのでしょうか?仕事が忙しく、宿題は出されたくないのですが。
  • 講師は生徒様の自主性を重んじているため、基本的には宿題を課すようなことはいたしません。ただし、宿題のご希望がある場合は、講師の方で宿題を選定し、次回まで宿題をご提出するようお願いしております。
  • 講師の方は、教え方は上手なのでしょうか?
  • はい、講師は、社会人になる前、大学生、大学院生時代に、学習塾、家庭教師で6年間講師として働いていて、現在も、医学部予備校や大手学習塾高等部、公務員試験予備校等で講師をしており、講師としての経験は豊富と自負しております。
  • アクチュアリー試験の生保数理や年金数理は難しいのですが、ちゃんと理解できるように教えていただけるのでしょうか?
  • はい、講師は、生保アクチュアリー、年金アクチュアリーとしての業務経験が豊富で、また、新卒で年金アクチュアリー業務を経験し、まったく経験がない中、生命保険会社に転職して生保業務を習熟していたりと、経験・知識がない方の気持ちを十分に理解していると自負しております。各生徒様のお気持ちを配慮し、丁寧なご指導をさせていただくことをお約束致します。
  • Skypeによる授業で理解できるのでしょうか?英会話のSkypeレッスンは良く聞きますが、数学のSkypeレッスンはあまり聞きませんが。。
  • はい、おっしゃるとおりで、いくつかのスクールではSkypeによる数学の授業を実施していますが、英会話ほどメジャーではありません。しかし、当スクールでは、PCのタッチ画面に直接書き込んで、その画面をSkype画面で共有することにより教えるスタイルで、受講者の方にはご好評を頂いております(詳しくはこちら)。是非、無料体験授業をお受け頂き、そのわかりやすさをご実感頂ければと思います。
 

アクチュアリー試験について

  • アクチュアリー試験は、例えば1年で1次試験5教科すべて合格しないと、また5教科すべて受けなおす必要がありますでしょうか?
  • いいえ。合格した科目は次年度以降に繰り越しができます。ただし、公益社団法人日本アクチュアリー会の研究会員として登録する必要があり、その場合年会費が発生します。年会費については、お手数でありますが、日本アクチュアリー会に直接お問い合わせくださいますようお願いいたします。
  • 私は文系の大学生で、高校数学も忘れてしまっているのですが、アクチュアリー試験に合格できますでしょうか?
  • 文系出身でアクチュアリー会正会員になっている人は、多くはありませんが実際におります。アクチュアリー試験の1次試験は高校数学の知識は必須ですが、そのレベルにさかのぼりご指導させていただきますので、ご安心ください。
  • アクチュアリー試験は学生のうちに勉強しておいた方が良いでしょうか?
  • はい、私はそのように考えております。理由としましては、の2点です。講師の私は、学生時代にアクチュアリー試験の勉強を全くしておらず後悔しました。
    1. 学生のうちにアクチュアリー1次試験を数科目でも合格した方が、就職活動の際印象が良い
    2. アクチュアリー候補生として入社した場合、業務が忙しい部署に配属されることが多く、勉強の時間の確保が難しい